プレスリリース 2018年11月5日

Gapストア心斎橋筋商店街に移転オープン!


カジュアルなアメリカンスタイルをグローバルに展開するアパレルブランド、Gapを運営する、ギャップジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:スティーブン・セア、以下ギャップジャパン)は、2018年11月22日にGapストアを大阪市中央区心斎橋筋に移転オープンすることを発表しました。

Gap心斎橋店は、大阪を代表する商店街のひとつ「心斎橋筋商店街」に位置します。心斎橋は近年、外国人観光客の増加によりさらなる賑わいをみせ、活気に満ちたエリアのひとつでもあります。この新しい場所に移転したGapストアは3フロアの売り場があり、地下1階がキッズ、ベビー、1階がメンズ、2階がウィメンズのフロア構成となります。1階には最新デザインを採用した「ロゴショップ」を設け、子どもから大人まで幅広い世代に人気のGapロゴアイテムを取り揃えました。2階のウィメンズフロアには、通常のコレクションに加え、インナー、ルームウェアのLove by Gapもフルラインで登場し、日々の生活のさまざまなニーズに対応する品揃えとなっています。

ギャップジャパン代表取締役社長、スティーブン・セアは次のように述べています。「心斎橋の新しい地にGapストアを、オープンできることを大変嬉しく思います。新しい心斎橋店は、Gapブランドの世界観を最大限に表現したストアに作り上げました。関西地域のお客さまのみならず、日本を訪れる観光客の方々にもブランドの魅力を体験いただけると自負しております」。

Gapは、これからも魅力ある商品、さまざまなストアイベントを通じて、楽しいショッピング体験を提供してまいります。

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<店舗詳細>
Gap心斎橋店:    2018年11月22日(木) グランドオープン
所在地:                 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目9番6号
電話番号:             06-4704-5201
営業時間:             11:00 – 22:00
取扱商品:             メンズ、ウィメンズ、キッズ、ベビー向けの衣類および小物
店舗面積:            925平方メートル

Gapについて
Gapは世界で最もアイコニックなアパレル、アクセサリーブランドであり、アメリカンカジュアルスタイルブランドのオーソリティです。1969年、サンフランシスコで生まれたGapのコレクションは、全てのデニム、クラシックなホワイトシャツ、カーキ、そして必須のトレンドアイテムまで幅広く展開し、モダンなワードローブの基礎を築くためにデザインされています。1987年、ロンドンを皮切りに海外進出を開始して以来、Gapはオンラインおよび直営とフランチャイズ合わせて1,600以上の世界中のストアでカスタマーと関わり続けています。Gapではウィメンズ、メンズのアパレルとアクセサリー、GapKids、babyGap、GapMaternity、GapBody、GapFitといったコレクションを展開しています。Gapブランドはまた、Gap OutletとGap Factory Storeのために特別にデザインされたコレクションを価格重視のカスタマーに向けて提供しています。Gap Inc.はGap、Banana Republic、Old Navy、Athleta、Intermix、Hill Cityを傘下に持つ世界有数の専門小売企業、Gap Inc. (NYSE: GPS)の社名を冠したブランドです。詳しくは、www.gapinc.com をご覧ください。

ギャップジャパン株式会社について
ギャップジャパン株式会社はGap Inc.(本社:米国サンフランシスコ)の日本法人であり、Gap、Banana Republicのブランドを通して、メンズ、ウィメンズ、キッズ向けのウェア、アクセサリー、パーソナル・ケア製品を展開しています。1995年東京・銀座にGap1号店、2005年にBanana Republic1号店をオープンし、現在両ブランドをあわせ、およそ200店舗を運営しています。Gap, Banana Republicの商品はオンライン販売( www.gap.co.jp/ www.bananarepublic.co.jp.) でも商品を提供しています。